産直ステーション夢四国

平成30年7月豪雨 被災地支援 特設ページ





平成30年7月豪雨による被災者の皆さまに、謹んでお見舞い申し上げます。
 四国の地域活性化を目指して連携しているJR四国、 日本郵便四国支社および四国電力の3社は、被災地エリアの特産品等の仕入・販売を通じて、被災地の事業者の復興を支援するとともに、その売上げの一部を義援金としてお預かりする取組みを進めて参りました。
 このたび、平成31年3月末を持ちまして、この取組みを終了し、これまでにお預かりした義援金について、愛媛県、高知県を通じて、被災地復興にお役立ていただくことといたします。
 この取組みの趣旨にご賛同いただき、ご協力くださいました皆様に、心より感謝申し上げます。

四国旅客鉄道株式会社  代表取締役社長 半井 真司
日本郵便株式会社    四国支社長 篠原 勝則
四国電力株式会社    取締役社長 佐伯 勇人

【販売額および義援金】
被災地エリアを中心とする産品の販売額:594万円
うち愛媛、高知両県を通じてお届けする義援金合計:110万円(各県55万円 )

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